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2012年9月20日 (木)

BLUE PREMIUM 95D23L

突然逝ってしまったバッテリーをスバル純正に交換してみました。

92トレノ、GC8青インプと乗り継ぎバッテリー交換も幾度となく経験してますがディーラー純正にするのは初です。

もちろん理由は“バカ高い”から(笑)

んが、今回は、もともと予定していたエンジンオイル(カストロール)交換と併せることで1万円値引くと言うのでOKしました。しかも標準仕様の75Dから95Dへのランクアップも後押し。

20120919
外見はスバルブランドですが、おそらく中身は高性能で定評のあるパナソニック製だと思われ。

もともと前回交換からの寿命越え&バッテリー弱りの自覚がありインジケーターはマメにチェックしていたのですが......

朝の始動時にスターターの回り具合が虫の息に?!でもインジケーターは正常。

とりあえず3度目のトライで始動したのでイチかバチかでそのまま職場に乗って行き昼休みに再度トライすると朝と同じく虫の息でエンジン始動。

コノ時点でバッテリーの他にオルタネイター、スターターなどの要因も考えられたので始動しているうちに、とそのままスバルへ直行。現象を再現し、車を預けてバイクで職場へトンボ帰り。

夕刻にスバルから電話があり「ピットに移そうとした時にはバッテリーが死んでました」「インジケーターはバッテリー内の全層を網羅していないのでアテにならない事も有る」との事。

結果、最後の灯火のところをオレがうまいこと綱渡りしていた、って感じでした。

いつも車を大事にしているので、これぞバッテリーの“ツルの恩返し”って事かな(笑)

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