い・ろ・は・す ハスカップ
前世は北海道民だったに違い無い!ってくらい北海道好きの同僚からの頂き物。
北海道限定「い・ろ・は・す」のハスカップ味。
たまーに飲むみかん味よりも後味がスッキリしていてコッチの方が好みでした。
貴方の仕事はオレ以外の誰かが引き継ぐから安心して移住しなはれっ!
前世は北海道民だったに違い無い!ってくらい北海道好きの同僚からの頂き物。
北海道限定「い・ろ・は・す」のハスカップ味。
たまーに飲むみかん味よりも後味がスッキリしていてコッチの方が好みでした。
貴方の仕事はオレ以外の誰かが引き継ぐから安心して移住しなはれっ!
高校のサッカー部時代のエースと7時間半も大酒を喰らいました。
2年前から単身赴任で川越に来ているとの情報を得て連絡を取り合い27年ぶり再会の日を迎えるにあたり、すっかり東京人となったオレに段取りを全て委ねられたのでお互いの中間点を提案したところあっさり却下。
「西鉄電車しか乗りきれんけん川越に来てぇぇ」というなんとも情けない理由で当時サッカー部の浮沈を一身に背負っていた大エース様のお言葉とは到底思えませんでした。
「お前ふざけんな、小学生かっ!」と一喝すると「俺小学生やもーん」と返しやがるので仕方なく従ってヤッたのですが、そんなVIP待遇は再会の喜びの方が大きく上回っていたからでしょう。
再会したエースは30過ぎまでサッカーを続けていたとあって、当時のままの体型を保つだけでなくイケメンの面影も十分健在で、昔の写真を見せると“詐欺”と言われるオレと大違いでした orz
大エース様
詐欺師。確かに今と別人なので顔出し問題無し(笑)って言うか(泣)
お互いの近況報告に始まりオレが抜けたあとのサッカー部の戦歴や仲間達の今昔話で大盛り上がり。オッサン2人が大酒を喰らいながら笑ったり涙目になったり。
思わぬサプライズも飛び出し.....
つづく(笑)
いやー雪の日の運転なめてました。
積雪量そのものは例年のドカ雪と比べ変わらないように思えたし過去にそれを理由に車出すのをためらった事無いので今回も安全運転を心がけ出発したのだが....
お前はスケートリンクかっ!てな路面状態のなか、ちょっと乱暴なペダル操作一発でクルリンパするのをヒシヒシと感じながらのデンジャラスドライブ。
ウチから職場までは距離こそさほど無いものの、どのルートを選択しても、急な下り坂、上り坂は避けられない。何かあるとしたらソコだ、と思っていたら案の定....
最後の難関、職場目前の上り坂途中で渋滞発生!?
スリップで身動きとれなくなった車が数台連なり立ち往生。ソイツらが滑って目の前から突っ込んで来ないうちにと後続車は反対車線に飛び出して緊急回避。
なにが危ないって反対車線の流れを見計らい急ハン切って回避するその際に滑ること滑ること。下手すると自分も二の舞に。
ズルっと滑った瞬間本気でビビったが大事に至らず無事回避。
しかし、あれだね、こういう日に車出す人は最低でも4駆にスタットレスは必須だよね。周りに迷惑がかかるもの。
って声を大にして言いたいが、、、ウチの青インプを思えばノーコメントでヨロシク。
職場からの景色は、、、雪国だな、こりゃ。
B級映画界の巨匠R・ロドリゲス監督の「MACHETE(マチェーテ)」(2010)を見ました。
「罠にはめられ家族を惨殺されたメキシコの元連邦捜査官による復讐劇」という分かり易いモノで、B級界ではお馴染みのダニー・トレホを主役に、ロバート・デ・ニーロ、スティーヴン・セガール、ジェシカ・アルバ、ミシェル・ロドリゲス、リンジー・ローハンといったS級キャストとゾンビものには欠かせないトム・サヴィーニが脇を固めています。
S級キャストを惜しげもなくB級キャラに仕立てた突っ込みどころ満載のハチャメチャっぷりを楽しむ作品となっており、それはロドリゲス作品のお約束にして信者にとっては不可欠な要素。んが、少々頭の堅い御方は30分持たずアウトという受け手にとっては薬にも毒にもなる処方です。
勿論オレは信者なので最後まで楽しく見る事が出来ましたが、ジェシカ・アルバ、ミシェル・ロドリゲス、リンジー・ローハンという異なる魅力を持った美女の共演も見逃せません。3人ともストライク!
あまり大きな声でお薦めはしませんが興味が沸いた方は是非どうそ。
その際は、家族団らんの時間帯は避けて夜中にコッソリ見る事をお薦めします(笑)
ギターレッスンのHAL先生のHEAVY ROCKバンド「REVOLT」のレアなアコースティックLIVEへ行ってきました。
詳細は音楽専用ブログにて=> http://ameblo.jp/julia-sally/
先日買ったストレートタイプのヤツがあっさり底をついたので希釈タイプ(原液30ml+水150mlで飲む)を買ってみました。
前回は、あまり深く考えずに“安いから”という理由だけでストレートタイプを選択したのだがよーく考えてみると.......
ストレートの場合 1000ml/180ml=約6杯、400円/6杯=約67円
希釈の場合 500ml/30ml=約17杯、900円/17杯=約53円
目先のことばっか考えてるからこういう事になる訳だ。まぁ薄々感じていたけどナ。
同僚と呑み会でした。
先週末は旧友と2人で7時間半に渡り大酒を喰らい、日々晩酌。翌日の仕事に差し支えてはいない(疲れ目は関係ないよね?)ものの少し体をいたわろう、という意味で呑み会直前に同僚に勧められてヘパのお世話に。
記憶が確かならばアルコール対策でこの様な医薬品のお世話になったのは人生初ではなかろうか?
週3日は休肝日を設けてみっかなぁぁ。
大震災の余波で暫く品切れ状態が続いた地震対策グッズ。
少し落ち着いた頃に蜂皇子市から数量限定で希望者へ配布される事となり、いちおうダメもとで応募していたものが昨年末って言うか忘れた頃に到着しました。すなはち抽選に当たったのか、と思われ。
んが、なんだか気持ちが少し緩ーくなっているのか、放置状態。
いや、勿論ヤル気は有るのだが帰宅しストーブにあたっていると動く気がなくなり.....
こういう時って“おチビさん”ってイイね。「早くやれ、やれ!」って口は出すけど手は出さない、って言うか手が届かないって(笑)
ジュリサリが好きそうなササミの削り節みたいなヤツを買ってみました。
ペティオの「花ささみ」
予想通りにジュリアは即食いつき。偏食家のサリーにはそっぽを向かれました。
んが、ジュリアがあまりにも美味しそうにパクついているのが気になったのか、自分もひとかけら口にするや否や形勢逆転でサリーの方がガッつく始末(笑)
買って大正解でした。
ホットカーペットでぬくぬくしていたジュリアのもとにサリーが寄って来て丁寧に毛づくろいをしてあげていました。
写真では既にジュリアの目がイラっとしていますが.......
毛づくろいをしてあげた“お返しに”というつもりでは無いとは思いますが甘えん坊モードでジュリアに思いっきり寄り添った数分後......
フギャー!フギャーっ!!と怒りの鳴き声を発しジュリアが逃げ出してしまいました。
まぁ、ウチでは、よくある光景ですが、まるでジュリアは、男をコケにするバブルの頃のOLのようです。
サリーに激しく同情っ。
2012.1.6(fri)
富士宮に居る義妹、甥っ子、姪っ子を引き連れて喫茶アドニスに行った際に「吉原に行くなら近くにフルーツゼリーで有名なフルーツ店が有るはず」という義妹の一声でその店を探す事になりました。
んが、喫茶アドニスの向かいにその店を発見し一同拍子抜け。
店内には雑誌掲載情報、TV番組での紹介Vが繰り返し流れており、平日の14時にして生フルーツゼリーの大半が売り切れである事や広い店内の半分が通販対応スペースっぽく見える事から遅まきながら人気店であることを実感。
辛うじて残っていた、いちご、フルーツミックス、ブルーベリーの生ゼリーを購入。それぞれ400円くらいだったかな。
基本、ゼリー系は滅多に食べないオレの感想は省略。ジュリママ曰く「新鮮な生フルーツってのがイイ」「生フルーツの素材の味を邪魔しないゼリーの味が絶妙」と熱く語ってました。
あと、フルーツアーティストの肩書きを持つ杉山社長が気さくに話しかけてくれました。すると偶然にも前日まで八王子SOGOのイベントにて日にち限定で社長自ら出張販売を行っていたらしく朝7時30分から待ち行列ができ即完売だったそうな。
で、更なる偶然のダメ押しが....
社長がどこかへ引っ込んだのち、社長プロフィール見てたら出身がジュリママ姉妹と同郷って!?
八王子から来た、とかじゃなくて同郷をアピールしていたら何かサービスしてくれたのでは?とジュリママ姉妹の腹黒い会話があった事は言うまでも無い(笑)
話ずれましたが、おそらく女性にはバカ受けであろう「フルーツアーティスト杉山清の生ゼリー」お見かけの際は迷わずどうぞ。
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